ニュース
03 8月 2026
1일본어
この季節にこそ味わいたい ゴルゴンゾーラDopリゾット
秋が近づくと、稲刈りやブドウの収穫シーズンが始まります。実は、米とワインは、どちらもゴルゴンゾーラDopとの相性が抜群の定番食材です。
おいしいゴルゴンゾーラDopのリゾットを作るには、米選びが何よりも重要です。
クリーミーでありながら、一粒一粒がかたまらず、ほどよい歯ごたえを残した仕上がりを目指すなら、仕上げにゴルゴンゾーラDopを加えてなじませる(マンテカトゥーラ)際にはカルナロー
すべてのカテゴリ
09 2月 2026
1일본어
ゴルゴンゾーラDop協会 FOODEX JAPAN 2026に出展(東京)
今年もまたゴルゴンゾーラDop協会は、3月10日から13日まで東京ビックサイトにて開催されるイベント、第51回国際食品・飲料展Foodex Japan 2026に参加します!
Foodexは、食品・飲料セクターにおいて、アジア太平洋地域全域における最大級のビジネス拡大・プロモーションの場です。近年日本のイタリア産農食品の輸入が大きく伸びていることから、その重要性はますます高まっています。20
16 1月 2026
1일본어
ゴルゴンゾーラDOP: 2025年生産量 540万個超え(2.72%増)
協会会長アントニオ・アウリッキオのコメント
2025年ゴルゴンゾーラDopの生産量は 5,421,517個に達し、過去最高を記録しました。前年比2.72%増(143,796個以上に相当)、2023年比4.68%増(242,542個相当)となりました。
当協会会長アントニオ・アウリッキオは次のようにコメントしました。
「当協会のゴルゴンゾーラDop生産量は、再び著しい成長を記録して20
16 1月 2026
1일본어
2026年1月18日(日)世界雪の日 ゲレンデでもマスト ゴルゴンゾーラDop
1月の第3日曜日は、2012年 国際スキー連盟 (FIS)が若い世代へ山岳環境を尊重する気持ちを伝えるために制定した「世界雪の日」です。
地域への理解とその保護という考え方は、ゴルゴンゾーラDOP協会にとっても欠かせない基本理念です。当協会は、DOPの認定基準が定める通り、原材料から包装に至るまでピエモンテ州からロンバルディア州にまたがる生産地域内で生まれるこの乳製品の特性を広く伝え、守り続
18 12月 2025
1일본어
ゴルゴンゾーラDOP世界の検索ランキング上位にランクイン
ゴルゴンゾーラDopは、世界で最も愛されている食材の一つです。
Googleユーザーの検索データによると、2024年11月から2025年10月の期間、ゴルゴンゾーラDopは世界で最も検索されたチーズの第6位にランクインしました。しかも乳製品市場の競合他社の平均に比べ、7.5分の1という低い投資額にもかかわらず、この結果を達成しています。
Instagramでは#Gorgonzolado
18 12月 2025
1일본어
ゴルゴンゾーラDopのないクリスマスなんて クリスマスじゃない!
今年もみなさまに、ゴルゴンゾーラDopのおいしいさと幸せな気分をクリスマスの食卓でも楽しめるアイデアをご紹介します。このイタリアが誇るエクセレンスは、低温殺菌した全乳を原料として使用しており、前菜としてそのままクロスティーニや生野菜スティック(クルディテ)に合わせても、ソースにしてパスタやメイン料理に合わせても、食事の終わりにパンドーロやパネットーネにかけるソースとしても楽しませてくれます。コクが
05 12月 2025
1일본어
低塩チーズ ゴルゴンゾーラDOP
科学的に「塩化ナトリウム」と呼ばれる塩は、摂取量が多すぎると血圧が上がったり、むくみを引き起こす可能性のある、注意すべき食品です。栄養学的に1日の摂取量は、食品に含まれる塩分を含め5 g を超えないことが望ましいとされています。
塩分量は味覚で判断することが多いものですが、必ずしもそれが正しいとは限りません。例えばゴルゴンゾーラ、特にピッカンテタイプは非常に塩からい食品だと思われがちです。し
05 12月 2025
1일본어
2025年10月 生産量
当協会の月次報告によると、ゴルゴンゾーラDopの生産量は2025年10月31日現在4,443,866個で、前年比79,554個(+1.82%)増、2023年比では156,762個(+3.66%)増となっている。
10月単月の総生産量は509,766個で、前年同月比1.12%増となった。そのうちの10%強はピッカンテ (51,488 個)であった。協会の2地域の生産状況を見ると、2025年10
10 11月 2025
1일본어
ゴルゴンゾーラDOP協会、記録的規模のANUGA 2025に出展
ゴルゴンゾーラDOPチーズ保護協会は、2025年10月4日から8日 ケルンのアヌーガで開催された見本市に出展しました。このイベントは、国際的に重要なだけではなく、ドイツ市場がゴルゴンゾーラDOPの輸出において大きな比重を占めることから、当協会にとって欠かせないものとなっています。人口8,300万人を擁するドイツは、フランスに次いで世界第2位のゴルゴンゾーラDOP輸入国であり、2024年には46万8
22 9月 2025
1일본어
“ ミッション :「果てしない誘惑」” SNSで明かされるゴルゴンゾーラDopの真実
秋がやってきました。多くの人にとっては一年で一番メランコリックになる季節ですが、この季節が一番「ゴルゴンゾーラ気分」になる、という人もいます。
この時期リゾットや、ニョッキ、ポレンタなどを食べる機会が増えるため、ゴルゴンゾーラDopの消費量が一年で最も多くなります。また、気分に関係するところもあります。秋の初めは休暇の終わりと重なり、気分が落ち込みがちです。そんな時、体が気分を上げてくれるも
22 9月 2025
1일본어
「EXPORICE 2025 ライス&ゴルゴンゾーラ」 ゴルゴンゾーラDOP協会...
「Exporice」が進化し、「Exporice 2025: Riso&Gorgonzola」として生まれ変わる。
このイベントは、今年で第12回を迎える。ノヴァーラの米市場と特産品に焦点を当てたこのイベントに、今年からゴルゴンゾーラDOP協会が特別パートナーとして加わることとなった。
協会会長アントニオ・アウリッキオは次のように語った。
「米とゴルゴンゾーラは、何世紀に
01 9月 2025
1일본어
スポーツと地域の魅力を結ぶ 認証の味をめぐるツアー「DOP&GO 2025」 ゴルゴンゾーラDopも登場
2022年 成功を収めた第一回 DOP&GOプロジェクトが、2025年再び帰ってきます。今回は、内容をさらに充実させ、パワーアップ。イタリアの5つの州、5種のDopチーズ、5つの地域体験を通して若い世代のスポーツ愛好家に認証チーズの価値と品質を語る試みです。
第2回となるこのツアーのフードトラックを運転するのは、40万人のフォロワーを持つコンテンツ・クリエイター兼フードタレントのフェ
01 9月 2025
1일본어
ゴルゴンゾーラDopと巡る世界の旅
イタリア料理がユネスコの無形文化遺産に登録されるかどうかの決定(結果が明らかになるのは2025年12月)を待っているところですが、言っておかなければいけないことがあります。それは、海外で楽しまれているのは、いわゆる伝統的なイタリア料理だけではないということ。今では世界各国のレシピや料理法がすっかり日常の一部となり、イタリアの食卓にも広く浸透しています。つまり、食のグローバル化はすでに完成形に近づい