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Gorgonzola DOP left

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Gorgonzola DOP right

02 9月 2026

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ゴルゴンゾーラDOPとおいしい秋のリスタート

日が短くなってきました。休み明けにスポーツを再開する秋を元気に迎えるためには、しっかりとエネルギー補給をすることが大切です。それには、大人も子供も適切な食品選びが心強い味方になります。運動には、さまざまな食品をバランスよく摂取する健康な食生活を組み合わせることが欠かせません。例えばチーズは、カルシウムとプロテインの優れた供給源となり得ます。 ゴルゴンゾーラDop

06 7月 2018

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まだまだ続く「チーズ!-イッツ ヨーロッパ」

3年の期間に渡ってポーランド、オーストリア、チェコ共和国、ハンガリーの東欧4カ国で行われている「チーズ-イッツ ヨーロッパ」キャンペーンでは今年も4つのイベントが開催され、ゴルゴンゾーラD.O.P.(保護指定原産地表示)、アシアーゴD.O.P.、パルミジャーノ・レッジャーノD.O.P.の各チーズがワルシャワ、プラハ、ブダペスト、ウィーンの4都市で紹介されました。 まず「エクセレンスツアー」では、

21 6月 2018

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ゴルゴンゾーラは英語を話す

6月17~19日にロンドンのイズリントン区にあるビジネスデザインセンターで開催された「ベッラビータ」(Bellavita)では、最高品質のイタリア食品を試食する機会が提供されました。アシアーゴ、ゴルゴンゾーラ、ペコリーノ・サルド、タレッジョという4つの保護協会が、イタリアのD.O.P.(保護指定原産地表示)チーズを出展しました。農林水産省食品・林業政策省が資金提供をしたこのプロジェクトは、チーズの

20 6月 2018

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「チーズ – イッツ ヨーロッパ」(CHEESE – IT’S EUROPE)

3年目を数える「チーズ イッツ ヨーロッパ」がこの度5月と6月にオーストリア、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国で開催され、「エクセレント ツアー」というイベントでは3 種類のD.O.P.(保護指定原産地表示)チーズが紹介されました。「チーズ イッツ ヨーロッパ」とは、ゴルゴンゾーラ協会、パルミジャーノ・レッジャーノ協会、そしてアシアーゴ協会が協力して2015年から始めた知名度向上のためのキャン

23 5月 2018

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CIBUS 2018におけるゴルゴンゾーラチーズ保護協会

[gallery link="none" ids="https://jp.gorgonzola.com/wp-content/uploads/sites/11/2018/05/cannavacciuolo-allo-stand-del-gorgonzola-2.jpg|,https://jp.gorgonzola.com/wp-content/uploads/sites/11/2018/05/ca

06 4月 2018

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CIBUS 2018でのゴルゴンゾーラ協会

ゴルゴンゾーラ協会が参加する次のイベントは、フィエラ・ディ・パルマで2018年5月7~10日(9:30~18:00)まで開かれる、今年で第19回めを数える食料品の国際展示会CIBUSです。パディリオン2のC056スタンドにて、当協会は毎日次のイベントを開催します。 5月7日(月)、9日(水)、10日(木) シェフであるジャンピエロ・クラベーロ氏が、イタリアのD.O.P.(保護指定原産地表示)と

13 3月 2018

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「ゴルゴンゾーラ&カクテル」での大成功

2月の最初の週に、ゴルゴンゾーラD.O.P.(保護指定原産地表示)はミラノでのイベントで大成功を収めました。3日間にわたり、お洒落で有名なミラノの7つのバー(Bulk, Ceresio 7, Globe, Iter, Jazz Cafè, Rebelot Navigli, Octavius at The Stage)で、ゴルゴンゾーラ・ドルチェとゴルゴンゾーラ・ピカンテを使ったフィンガーフード(手

12 2月 2018

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2018年のゴルゴンゾーラD.O.P.付加価値向上計画

ゴルゴンゾーラD.O.P.(保護指定原産地表示)は新しい年を始めるに当たり、最も重要な農産物フェアの一つであるガルフード(Gulfood)に参加することにいたしました。2月18日から22日までドバイ(UAE)にて開催されます。ガルフードには180以上の国々から平均97,000人の来場者が訪れます。 ゴルゴンゾーラD.O.P.(HALL2のスタンドC2-34にて展示)は、他の四つのイタリアチーズ協

10 1月 2018

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2018年の拡充計画

ゴルゴンゾーラDOPでは年の最初の数ヶ月間で、生産と輸出に関連するデータをまとめています。 おかげさまで2017年はプラスの年となりました。個体数として4,316,821個のゴルゴンゾーラDOPが生産されましたが(11月現在までのデータ)、これは前年比142,269個の増加であり(+3.41%)、2015年と比べれば228,459個の増加となります。 海外市場を対象とした生産比に関しては、最終デ

06 12月 2017

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世界イタリア料理週間

イタリアン・フード、クチーナ・イタリアーナ、クイジン・イタリエン:世界のイタリア料理週間 ハノイのイタリアンレストランは、なぜ2日間にわたる“本物”のイタリア料理を提供することにしたのでしょうか?ジッダのストリートフードイベントにて、なぜイタリアの出店は伝統的なイタリア料理を来場者に無料で振る舞うことにしたのでしょうか?フランスではなぜ今になって伝統的なイタリア料理のバイブルと見なされている”P

14 11月 2017

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欧州連合ではゴルゴンゾーラが「ブルーチーズの王様」とみなされる

イタリアDOP製品の中での一番の推進役は乳製品です。登録されているチーズの数で言えば(DOP 49製品+IGP 2製品)、イタリアは57製品を数えるフランスの次の2位に当たります。しかしフランスやスペインなどのヨーロッパ諸国と比べる際には、生産量も考慮に入れる必要があるでしょう。実際製造量を比べると違いは顕著になります。イタリアは年間524,000トンものチーズを生産していますが、フランスはその半

04 10月 2017

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十月:開始はANUGA展示会から。

東ヨーロッパのジャーナリストと食品ブロガーたちがゴルゴンゾーラを味わいにイタリアに集結。10月は展示会の季節:開始はANUGA展示会から。 2019年まで続く3年間に渡るキャンペーンの一環として、「チーズ - イッツヨーロッパ」(Cheese - It's Europe)と言うイベントが始まります。パルミジャーノ・レッジャーノチーズ協会、アシアゴチーズ協会、ゴルゴンゾーラチーズ協会による推進、ま

06 9月 2017

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ボキューズ・ドール:将来のイタリア人ファイナリストがゴルゴンゾーラDOPと共に挑む

ボキューズ・ドールとは2年毎にフランス・リヨンで開催される世界最高峰の料理コンクールのことで、料理人が腕によりをかけて競う料理オリンピックとも言えるものです。コンクールに参加するイタリア人シェフの数を増やすことを明確な目的とし、今年5月にアルバ市ではボキューズ・ドール・イタリアというアカデミーが設立され、3つ星シェフであるエンリコ・クリッパ氏により同コンクールで賞を狙えるイタリア人のシェフが選ばれ

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